CART

商品数:0点

合計:0円

お会計

T19

top >T19  > 【T19】 x CHAPTER x PONY MID SKATE ネイビースウェード
【T19】 x CHAPTER x PONY MID SKATE ネイビースウェード

【T19】 x CHAPTER x PONY MID SKATE ネイビースウェード

■カラー展開
ネイビースウェード

■サイズ展開
27cm、27,5cm

■素材
スウェード

■コメント
T19
1984年大瀧ひろし、三野タツヤ、スケシンを中心にTOKYO 19を結成。
チーム名はTOKYOの頭文字であるT、アルファベットをAから数えるとSKATESのSが19番目にあたることに由来している。
1992年国内初のデッキブランドとして活動開始。
国内外においてスケートボードカルチャーを最先端でリードしてきた、東京ストリートを象徴するトップチーム。
近年では、ピストバイクカルチャーの火付け役としても注目を浴び、個性溢れるチームの面々それぞれが様々なジャンルで多彩な才能を発揮している。



PONYはNY発祥のブランド。

70年代の代表作TOPSTARをミッドカットにカスタムし、スケートシューズの定番、 「スエードアッパー」 & 「ガムソール」で武装させました。

T19とPONYの関係の深さは以外と知られていない。

1990年代初頭、T19がブランドとして活動を始めた頃、つまり尾澤アキラ、根本サルーダがライダーとして参加し、各地の大会に参戦していた頃。

80年代 ~ 90年代のスケートボードシューズの歴史はバスケットシューズの発展とともに歩んできたとも言えます。

それまでスケーターが愛用してきたキャンバス生地のテニスシューズでは80年代後半のスケートボーディングを支えることができなくなってきました。

ストリートスケートへの移行とそれに伴ってオーリーが急激に発達した為に。

パークライダー達はそれよりも前にNIKE BLAZER、PONY TOP STARなどアッパー全てがレザーでできたハイカットのバスケットシューズを履いていた事からスケーターがシューズに耐久性を望んでいた事に間違えはないでしょう。

85年に発売されたNIKE AIR JORDANが特別人気があったのもその理由からと考えられます。

デッキで擦れる箇所が2重のレザーで補強されている。

レザーの質も良く、ヒールカウンターもしっかりしていてフィット感があり、くるぶしにレールが当たってもへっちゃらなパッディング。

エアソールによって足裏への負担が減り、さらにソールが薄かった事も好評だった。

この頃アメリカのスケートボード雑誌にも時折登場していたのがPONYです。 

その後AIR WALKやDCなど新しいスケートボードシューズブランドが軒並み過剰なまでにごついシューズの発売を始めた。

90年代にストリートやミニランプでデッキをクルクル回していた人なら “T19 x PONY” が納得のいくコラボレーションだと理解して頂けるでしょう。

ネイビースウェード、ガムソール、パンチドレザーヒール、ピッグスキンカウンターライニング。

T19のブランドロゴラベルがタンに、今回のT19 x CHAPTER x PONY MID SKATEのコラボレーション用のグラフィックがインソール、シューズボックスにプリントされています。

T19のブランドアイコン “バーガータンク” が焼印された専用のシューズブラシも付属します。

T19 x CHAPTER x PONY MID SKATE YOU TUBEはこちら

皆さん、ぜひチェックしてみて下さい。

T19 OFFICIAL WEB SITEはこちら

CHAPTER OFFICIAL WEB SITEはこちら

PONY OFFICIAL WEB SITEはこちら
ITEM CODE 【T19】 x CHAPTER x PONY MID SKATE ネイビースウェード
PRICE 15,660 円(税込)
サイズ
個数

ADD TO CART - カートに入れる


Detail